講師が大切に

していること

講師が日々練習において大切にしていること
それを一つ一つ、教授していきます。
どこかの著書に書いてあったことではなく
実践から生み出した奏法ですので
上達をお約束いたします。
そして、動画などでは学べない力のポイント。
ヴァイオリンが必ず上達できる
メソッドやフォームを学んでみませんか?

ヴァイオリン上達法

ヴァイオリンを弾いている方なら、ほとんどの方が一度はこれらにつまずき、お悩みを抱えていらっしゃることと思います。
そんな一つ一つを中浦和のレッスン風景の中から、ご紹介していきます。

この弦の特徴

講師がいつも本番や練習で使用している弦は
定番のよく知られているドミナントなのですが、実は曲によってはE線以外はたまにこれを使用しています。
最近では様々な弦が出回ってきており、初心者の方はどんな弦がどうなのかと思ってしまいますよね。
そしてその弦の使用環境やお使いの楽器や弓の性質によって弦によってどう変わってくるのかを考えて見ました。
どうぞご覧くださいませ。

音源作り

週末はミキサーとスピーカーそして、写真にはありませんが、zoomを使って、中浦和教室にて生徒さん用の発表会曲の音源作りをしていました。もちろん、マイクはコンデンサーマイクを楽器に取り付けて。

1本目はピアノ伴奏だけのカラオケバージョン。こちらはスマホで音源だけを録音し、2本目はその上にバイオリンパートをつけてzoomで動画を撮りました。
この録音作業が実は一番、大変な作業で、スマホから出すピアノ音量とバイオリンマイクの音量の細かいバランス調整をミキサーとスピカーでします。

スマホのピアノ音量が小さいと後から乗せるバイオリンは弾きにくいですし、生徒さんが学習をするときにピアノとのからみがわかりにくいです。
かといってピアノ音量を上げるとバイオリンがマイクをつけていてもほとんどバイオリンが聴こえないのではそれも問題です。

一番、苦労したのは何よりもハウリングです。スピーカーとの距離を取り、スピーカーの向きや立つ位置をかなり、考えました。
以前、録音した時もこのような感じでしたが、やはり、今回も1回目の録音でハウリまくりでしたので体の向きを変えて対処しましたが、このハウリング、アコースティックではやはり、みなさん、悩みますよね。

無事、何とか終了し、その日中に生徒さんにデーターを送信することができました。
私がピアノを弾くより大変な作業でした。

発表会の意味

人は迫られるものがないと
段々と練習もしなくなって
忙しいからと他の予定を
つい入れてしまうものです。
しかし、ちょと待ってください。
たった一度しかない人生を
自分のための時間にほとんど費やすことができなかって終わったとすると本当に本当に後で後悔しませんか?あの時何とか工面してでも弾ける環境を作っておけばよかったと。
当教室ではお教室で行われる
サマーコンサートとホールで行うステージコンサートをそれぞれ毎年行っております。

会場の都合もあり、ホールの大きさは小規模から中規模と様々ですが、出演の回を重ねるごとにみなさん大きく成長なさっています。
さて、中浦和教室のブログを更新
いたしました。

下記からどうぞご覧下さいませ。

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